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イケメンホームレス

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中国のイケメンホームレスが人気ですが、
1年半前に早稲田大学の学園祭にも
イケメンのホームレスが二人現れていました。
毎年どこかの学園祭にが現れるそうです。





最後の締め

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こんばんわ。

『劇団劇場〜Act In RULE〜』からはや1週間が経過しました。

終わってしまえばアッー!という間で、去年から準備してきた企画なんだと考えると、時の流れは何とやら、光陰は矢の如しでした。

というわけで皆様の温かい応援を受け、何とか成功に終わる事が出来た本企画。

昨晩は最後の締め、
反省・精算会。

1週間ぶりの各団体主宰さんが新宿に集いました。

劇団東京おいっす!の奥原さんは来られなかったです。
稀代の雨男が不参加でしたのに、雨が降りました。
気持ちだけは参加していたのだと思います。

はいそれで精算・反省会と称した飲み会ですが、今回は男主宰ばかりのイベントになっていたため、酒が入るとひどいですひどいです。


反省1、メシ1、下ネタ8、です。(ビールは標準装備)


あと、主宰がこうも集まると面白いです。ツッコミ、ボケ、ノリツッコミ、いじり、真剣モード、劇団艱難辛苦物語、
以上大体のパターンが身に付いているのですげえパワーです。

ドラクエで言うところの勇者たち(ウィルチンのみ遊び人)が集まるわけですから話す内容もイオナズンで、各劇団員が見るかも知れない此処には書けませんでした。


んな感じで無事、第1回劇団劇場は終了しました。


早速今夜から第二回に向けて六本木で打ち合わせであります。


ウィルチンにしか出来ないもっすごい参加者集めて、改善するとこは改善して、より楽しめるお得な祭、

最終的にはフジロックみたく山の中で何日間もやるので応援よろしくね。


それでは遊び人1、2は六本木で打ち合わせと称したクエストをしてきます。



写真は、左から、
酔っぱらい、酔っぱらい、酔っぱらい、酔っぱらい、
です。

どうしますか?


たたかう
にげる←
ぼうぎょ
どうぐ


しかしまわりこまれてしまった。


チン

劇団劇場終了

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劇団劇場、無事終わりました。

拙い主催がかなり実験的、挑戦的なイベントに試みた故、お客様にはご迷惑をかけた部分も多分にあると思います。

良かったと言われた点、悪かったとお勉強さしていただいた点を必ず次回に活かしてより良いイベントにします。

まだまだ未熟ですがまた次回に期待してくれたら嬉しいです。


今回ご協力いただいたスタッフの皆さん、参加していただいた団体さん全て、会場のmorph-tokyoさん、そして予想以上にご来場いただいたお客様、皆さんに心より感謝致します。


簡単にではありますが、感謝をこの場を借りてしておきます。

次は必ずもっと良くなって帰ってきます。



本日は劇団劇場にご来場いただき誠にありがとうございました。



ウィルチンソン、
出場団体、
スタッフ一同。


今日!

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はい、それでは『劇団劇場』が本日となりまして、
「僕の5日間戦争」のコーナーも最後のウィルチンソンになりました。

このコーナーは、

もう説明はいいや!

過去の日記参照!
そういうコーナーです。


それでは自分で解説いしてくのはなかなか嫌なものですが、

ウィルチンソンと演目の『ちょこっとLOVE』の紹介を。

ウィルチンソンは、

あ、やっぱり説明なんかはいいや。

ライヴ感をふんだんに活かしてウィルチンの要素を詰め込みに詰め込んでダッシュで駆け抜けてみます。

テーマはやっぱり、LOVEです。


午後からは雨も上がるみうだから、皆さん今日はライヴハウスでやる演劇ってのを自由に楽しんでくれたらと思います。
僕ら出場者は他でもなく、いい作品を提供するのみです。

面白くなかったらトマトやら酒瓶やら投げられるようなそういう勢いのあるイベントにしていきたいです。

劇場ではないのですから。
ライヴハウスは戦場です。



それでは会場でお待ちしてます。


応援してくれてるみなさんと、大変なみなさんに祈りを込めて。



ポニョンテ。

すちゃらかスーダラアッパラパー

あと2日!

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国分寺のことが好きなのは〜
赤いタンバリンを上手に打つから〜♪

はい!


というわけで明日に『劇団劇場』を控えた僕の孤独な戦いの企画、「僕の5日間戦争」のコーナーも残すところあと2団体となりました。

このコーナーは、少しでも『劇団劇場』の宣伝になればと、出場団体さんとその演目を紹介していくコーナーであり最後の悪あがきのコーナーです。


さあ昨日の海賊ハイジャックさんに続き今日は国分寺大人倶楽部だよ〜。


最初にアーティストに例えようのコーナーの答えをいっちゃうけど、


国分寺さんはブランキーだ。

ブランキージェットシティだ。

これは、客入れ用音楽に毎回ブランキーを使っているからというわけではないのです。

まあ、その話はぼちぼちとしてゆきます。


国分寺さんの舞台は、演劇じゃないです。

これじゃ語弊があるわ。
「いわゆる演劇」が好きな人たちからは嫌われる舞台なんじゃないかな。

敢えて言えば、好き嫌いが別れる演劇です。

まず、劇場に入ったら優しく綺麗な音楽なんてかかっちゃいないぜ。


大音量で流れるブランキー。
そしてド派手な照明とミラーボール。
そこはまるでライブハウス。

そんな中始まる芝居は、現実との境界線がわからなくなるようなリアル、まるでリアルです。

「ふつう、」演劇ってフィクション(虚構)をドラマチックに見せるわけだけど、「こくぶんじは、」どこまでもリアルに展開してゆきます。

なので、演劇好きな人は「いったいなんなんだ」と思うかもしれないし、なんならどこまでもリアルな空気に笑っちゃう人もいるかも知れない。

だって、舞台で普通にしゃべってるからね。
声が聴こえない時だってあるくらいに。
演技もしない。

いいえ、演技をしない演技をしているのです。

作品の内容もリアル。

壮大なドラマみたいに展開するわけでもなく、
奇跡的な展開なんてない。

「愛・青春・死」をテーマにただただ現実が繰り広げられます。

なので、別に助かったり、生き返ったり、出逢えたり、笑えたり、そういうのもないです。
現実とは時に残酷です。

だから、気持ちよくなるのを期待して来ちゃうトキメキ組さんなんかも「え…」って思ったりもするんじゃないかな。

でもね、主宰のカサイくんは必ず愛を入れてくれます。

残酷な現実の中に、とても小さかったり、刹那的なことだったり、救いとまでは言えないことなんだけれども、ちょっとした愛を入れてくれます。
ここにズバリ、カサイくんの人柄が出ているんだと思うよ。

だから、現実は現実のままなんだけど、なんか救われた気がするのね。

今回の『ホテルロンドン』はとあるラブホテルで起こる一つの事のお話です。

15分間のなかに「愛・青春・死」そして国分寺さんの魅力が凝縮されているから本当にお楽しみに。


そして、国分寺の空気観と役者さんと、作品はなんだかとてもセクシーです。観ればわかりますがなんかセクシーさがあります。

カサイくんが伝えたいことってのは毎度観ていると、軸がぶれてなくて、そのテーマを色んな作品で伝えていくだけなんだよね。

なんなら劇場に入った瞬間にかかってるブランキーの歌詞を聴けばわかると思うよ。

こんなにブランキーが似合うパンク、いやロックンロールな劇団はいないよね。

カサイ君はなんと各業界からも注目されているのだ!

個人的に言います。絶対に何らかの形で作家さんになると思う


それくらい作るものに軸と叫びと愛があるのね。

非常に好きなところなので長く熱くなっちゃいました!!

偏見をなくして、その作品の芯を観てほしいと思います。
彼のメッセージが読み取れるはずです。

ちなみに今回のもやはり18禁やろ!!っていう感じです。だってもう舞台はラブホテルなんだものだし。

ここまで褒めてなんだけどね、カサイくんは相当バカモノです!
あいつすぐ脱ぎます!
酔っ払ったら消えます!
色々失くします!

すぐ脱ぎます!

またその辺の不器用なところが憎めなくてブランキー好きな彼の魅力でもあるわけです。
ただし素性は意外と紳士である。

最後に国分寺さんが毎度かけてるブランキーの歌詞の一節を書いておわります。
いいねー国分寺。

書きたいこといっぱいありすぎてまとめらんなかった!!



♪スパゲッティ−を食べてる今 BGMはリトルピンクサマー
通りには木の葉が舞踊り 2週間も洗わない僕の髪の毛
きっと周りの人々にとてもイヤな思いをさせていることだろう


でも悪気はない Yeah, I'm sorry.




明日は最後の紹介ウィルチンソン!

あと3日!

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かーいかいかい、かーいかいかい♪


はいポニョンテーーーー。


今日もやります『僕の5日間戦争』。

3日目!

このコーナーは、イベント『劇団劇場』までの残りの時間、出場する劇団さんと演目の紹介をしてちょっとでも宣伝しようという必死さの現れのコーナーです!


本日は

人体連盟さん、東京おいっす!さんに続き3組目!!


かーいかいかい、かーいかいかい、

ゆかいつーかい かーいぞく君は、



ということで海賊ハイジャック!!!



演劇会の荒くれ者(いやそうでもない)、海賊の演目は『ロマノヴィチ』。


海賊さんはいつも歴史的事実をヒントに構想を膨らませてオリジナルの物語を創ります。台詞回し、空気感は海賊ワールド。

時に詩的だったり、時に熱情的だったり、時に国語辞典が必要な単語だったりが出て来ます。そしてそんな中で繰り広げられるメッセージ性が強く力強い作品、そして演出は、観るものを物語の世界へ引っ張り込みます。

今回の演目も海賊は激しいで〜。

前に脚本を担当している主宰の宇野くんに話を聞いたときに、

『完全に狂ってるよ』という作品への感想をもらってたんだけど、


それはそれはR18指定くらいにしてもいい過激さでした!!


海賊らしくしっかりと創りこんでいて、見応えがあります!!
!!!

主宰の宇野くんが久し振りに役者もやっています。

見応えがあります!!!



というか、宇野くんとか人体のゴノイさんとかは、昔一緒に同じ劇団でやってたんだなあと思うと、ここまで枝分かれして毛色が違うものになるものか!ってくらい、ウィルチンや人体さんと作風が違うね。


個人的に、笑いというジャンルじゃないけれどかなり惹き込まれた作品でした。


それでは、最後に恒例のアーティストに例えましょうのコーナー!

今回はライブハウスで行うということで、個人的な独断と偏見で、劇団をアーティストにたとえますのコーナー!!


海賊はねえ、

静と動、冷静と情熱を感じるんだー。
全然違うものなんだけど表裏一体で、どちらも海賊が持ち合わせている空気です。


静の時はSigur Rosを感じるのです。
どこまでも澄んでて透き通っていて、静かで綺麗な包み込む感じ。

動のときはもうアレやね、メタル。ハードコア。
激しい!

これ絶対宇野くんの持ち合わせてるものから来てるよね。

表には見せないんだけど、その芯に静と動を感じるのですね。



あれ、アーティストしぼれないじゃんけ!!!



めんどくせーがらいいや!

とにかくSigur Rosとメタル的な何か!


あとは当日みなさんが判断してください。


ロマノヴィチ。
お楽しみに。


さあ、明日紹介するのは〜〜〜〜〜

またしりとりで決めます。


海賊ハイジャック
→くんずほぐれつ
→月のない夜に気をつけな
→なしくずしてきに
→似て非なるもの
→のっこ






こくぶんじおとなくらぶ!!


よし!無理矢理いけた!



明日は国分寺大人倶楽部でーす!コケコッッコー!

バイビーポニョテンテ!!

あと4日!

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はい!ぽにょんて!

昨晩から始まりました『僕の5日間戦争』の2日目、
今日紹介するのは昨日の劇団人体連盟に続いてしりとりで→

じんたいれんめい→いかがわしい→いらんこというな→なんでやねん→ンジャメナ→ナンパオ→おいっす



おいーっす!



とーきょー、おいーっす!


はい、このコーナーは本番間近に迫った演劇フェスタ『劇団劇場』の出場団体さんと演目を紹介していき、少しでも宣伝に結びつけようという僕の孤独的な戦いのコーナーです。


劇団東京おいっす!さんはですね、なんと今回の参加団体の中でも平均年齢をググっと上げてくれてる長老組です!

なので、


よく主宰の奥原さんは「おっさん軍団だからって馬鹿にしてんだろ!」と卑下して話しますが、

いいえいいえ皆さん、
役者のみなさん見た目も精神も若い。
そして華っていうのか、存在感がハンパないの1人1人が。

この存在感は年を重ねてこそです。

中でも伊東さんの存在感は半端ないです。
一度顔を見たら忘れません。

知らない方も今回観たら、虜になります。

そんなおいっす!さんは、いつもの公演は、勘違いが勘違いを呼んで生まれるシチュエーションコメディを展開してくれます。

ドタバタコメディにもなりつつ最後は必ず温かく、気持ち良く終わらせてくれる大人の落ち着き、優しさがあるんだよね。

コーヒーをブラックで飲もうとしたらミルクを付けてくれたみたいな。

今回の物語はおいっす!の小林さんが初、脚本演出を担当したということです。
いつもとはまたちょっと違ったコメディなのかな。

お馴染みの「脳トレ」とも言わしめる勘違いの交錯コメディではないけれど、楽しく、そして存在感があって、やっぱり大人の落ち着きも垣間見える感じです。

演目は『ALONE AGAIN(NATURALLY)』。


15分間のおいっす!舞台をご堪能あれ。

なんか観てると可愛く見えてもくるんです、なんかね。

そういう空気が漂ってます、おいっす!の役者さんには。

(そろそろ「!」つけなくてもいいですか?)

ということで恒例のアーティストに例えようのコーナー!

このコーナーは、今回イベントがライヴハウスかつ対バン形式で行われるため、僕が紹介した劇団さんを、独断と了見で何らかのアーティストに例えますのコーナーですます。


昨日の人体さんは、電気グルーヴだったね。



おいっす!さんは、時に本物のオヤジともなりドタドタコメディをする馬鹿さ加減と、忘れちゃいけない大人の魅力と優しさと、役者さん一同並んだときのあの感じ。

うん、



ドリフターズ!


ドリフターズです。


1人1人の存在感とポジション。
そして奥原さんの長さん具合はドリフだね。


考えてみりゃ「おいーっす!」っていかりや長さん言ってたんだし!


そんなわけで、今日はおしまいーっす!

明日紹介する劇団さんをまたしりとりで決めまーっす!



おいーっす!→すし→しむらうしろー!→ロコモコ→コラ加藤〜!→うんどうかい。


かい。




海賊ハイジャック!

空と、海と、海賊ハイジャック!

青い空、広い海、海賊ハイジャック!

太陽と、シスコムーン!


というわけで明日は劇団海賊ハイジャックさんです。


それではまた明日、ポニョンテテンテ、サヨナラール!

あと5日!

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こんばんわ。ぽにょんてー。
『カタメテ』に続き今年は『ポニョンテ』を自分の心の中で流行らせます。
ラジオ聞いた人はわかってくれます★

さて、月末の『劇団劇場』も近付いて来まして、今日から5日間、僕は決めました!

残された五日間、毎日各劇団と演目について紹介してゆき、宣伝の大いなる助けとします。

これを「僕の5日間戦争」と自分だけで呼びます。

先頃、各団体さんの演目を見させていただきまして、
「なるほど〜」とか「そう来たか〜」とか感心だの興奮だのしました。

あ、もちろんネタバレはさせませんから、心配はするな。


まずはどこから紹介して行こうかな。
しりとりでノリで決めよう。

ぽにょんて→てんぷら→らじお→おやじ


じ。


人体連盟!!


よし人体連盟からいこう。

とその前に、なんか『劇団劇場』ってふと思ったが俳句とか短歌みたいだよね。
制限の中で楽しむっていうね。

昔昔も日本にはすっごい歌詠みたちがいたけど、
さしずめ劇団劇場はその人たちの歌を集めた『ナントカ集』みたいなものだよね。
アンソロジーってやつ。

短い中で、かつ制限のある中で、なのに、いや、「だからこそ、」か。

だからこそ、作品の特色が色濃く出るんだよね。

各団体さんの演目を見た時に、そんなことを考えました。
なんか短く凝縮されてんの。
いつもの雰囲気が濃縮されてんのね。

例えるなら、エスプレッソなんだのさ。


そんでもって5団体を飲み比べるから、ものすごく味の違いやおいしさが浮き彫りになるのね。

なのでなんか興奮します。

例えるなら、普段試合は見ないくせに、いざオリンピックとなるとカーリングの女子を見てハマる感じね。
他の国と闘うことでなんか応援したくなっちゃう感じね。

なので各団体さんのファンは、いつもより団体さんが格好よくみえます。

今回の参加者さんたちは僕自身が全部好きなとこなので、一つ一つ興奮したね。


というわけで、紹介。


人体連盟!!

演目は『1300+710』。

初めて聞いた時になんやこの素敵なタイトルはって思ったけど、まあその謎は本番当日でのお楽しみだね。
しっかしね、2年ぶりの劇団人体連盟の公演、見た瞬間、「やっぱアホやーーーーー!この人たちアホやーーーーー!」って

思ったよね。

なにやらあらすじは、この世知辛い世の中で、二十一世紀のヒーローを決めます、的な、それで来たかーって思いました。

でも人体の好きな所は、馬鹿な中に必ずホロっとあったかいモノを入れてきてくれる所なんだよね。

今回もぶっ飛ばし方やホっとさせ方や「こいつらアホやーーーー」感がきちんと凝縮されて詰め込まれていました。

なんか、人体の代表のゴノイさんと脚本のマツオさんの二人でいる所みると、いつも「この人たちなんかノリが電気グルーヴだ」って思うんだよね。たまにホロっとさせる所と、あと基本アホなところね。

だって聞いてくれよ。以前の公演のタイトル一つに『ゴミの島〜食って寝る〜』ってあるんだけど、どうしたらいいのこのゲスたち!
「ゲス」っていうのがなんか褒め言葉になっちゃう
感じ!

そうだ、今回はライブハウスで対バン形式フェスということなので、各団体さんを紹介したら、最後には何らかのアーティストに例えていこう。


人体さんは・・・・・・


はい、電気グルーヴです。
石野卓球さんとピエール瀧さんの感じなんだよ、マツオさんとゴノイさんは。


2年ぶりの人体公演、みなさ楽しみにしていてください。


明日はどこを紹介しようかな。


しりとりで決めよう。


じんたいれんめい→いかがわしい→いらんこというな→なんでやねん→ンジャメナ→ナンパオ



おいーーーーーっす!!!


明日はおいーーーーっす!

東京おいっす!さん!


それじゃあバイナラポニョンテーーーーー。


今からラジオ

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放送されます。

FM79.5

NACK5です。

ラジヲの時間と劇団劇場

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突然ですみませんが、明日ラジオに出ます。

FM79.5、NACK5さんが取材に来てくれました。

『劇団劇場』の稽古風景の録音と、あとは生電話もあるそうです。

明日、月曜日深夜25時〜の「chime」という番組です。

僕らのが流れるのは25時半くらい目安ということです。


稽古風景を収録してもらったのですが、ただの稽古を見せてもアレなので、


おっと、ここから先は言わないでおこう。


今日は出場する各劇団さん集まっての演目見せも行いました。
写真は劇団国分寺大人倶楽部さん、劇団東京おいっす!さん、劇団人体連盟さんです。

さあ、ほんとにほんとにどんなにやってもあと1週間!
体力とかもつらいけど、もう出来るとこまでやりきろう!頑張ろう!
止まるのも自由だけど、やれるとこまで持っていこう。

いっぱいの人に観てもらいたい。
ライブハウスなのでただ見せるんじゃなく、僕らはお客さんたちと繋がりたいのです。単純にイベントを楽しんでもらいたいのです。
もっと舞台を楽しむ形はあると思うのです。

だからみなさんぜひ観て下さい。



ラジオを聞くとちょっといいこともあるかもです。

willchinson produce vol.2
対バン式!厳しいルールあり!演劇フェスinライブハウス!

『劇団劇場〜ActInRule〜』
2010/2/28
@六本木morph-tokyo
昼)14:30〜
夜)19:00〜
前売り¥2000(D別)
当日¥2500(D別)

出場団体
劇団海賊ハイジャック
劇団国分寺大人倶楽部
劇団人体連盟
劇団東京おいっす!
ウィルチンソン

公式ホームページ
[[link:http://www.geocities.jp/willchinson/gekigeki/index.html ]]http://www.geocities.jp/willchinson/gekigeki/index.html [[/link]]

ウィルチンソンは馬鹿馬鹿しくも愛に溢れた不可思議なコントをやります。

ブログ紹介文

こんにては。 ウィルチンソンの悪ふざけの場だここは。 HPはこちら→ http://www.geocities.jp/willchinson/ ご連絡、脅迫などはこちらから→ willchinson@yahoo.co.jp

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